頭の中で広がる"立体感"がいい。
ライブに行っているかのような深い音。

プロサッカー選手

玉田圭司(たまだ けいじ)

習志野市立習志野高等学校出身。1999年、柏レイソルに入団。2004年、日本代表に初選出。アジア杯でも活躍し優勝に貢献。2006年、ワールドカップドイツ大会、日本代表に選出され、ブラジル戦では先制点となるゴールを決めた。2010年、ワールドカップ南アフリカ大会へ出場し2大会連続でW杯に出場。オランダ戦とパラグアイ戦に出場し、得意のドリブルで相手守備網を切り裂いたり、効果的なプレーを見せた。クラブチームでは、2006年に名古屋グランパスに移籍。2009年J1初優勝にエースとして貢献。2013年、Jリーグ公式戦通算300試合出場を達成した。2018年にプロ生活20年目を迎えた。

玉田圭司

―現在の活動について

サッカー選手をやっています。

玉田圭司

―これからの活動について

今サッカー選手をしているので、自分の身体が動く限りサッカーを続けていきたいですし、引退したとしてもサッカーに関わる仕事、指導者としてずっとサッカーと向き合っていきたいです。

玉田圭司

―音楽を聴くタイミング

試合前の集中したい時やウォーミングアップの時に聴くことが多いです。普段の私生活や移動中も自分の感性を大切にしたいので、質が高いイヤホンというのはサッカー選手にとってとても大切なポイントだと思います。

玉田圭司

―VECLOSの使用感について

今使っているイヤホンが平面的な音に対して、頭の中で広がる"立体感"がよかったですね。ヘッドホンに関しても同じ曲なのに、このヘッドホンだとライブに行っているかのような深い音まで感じ取れました。そして普段着は見てもらえば分かる通りシンプルな格好が多いんですけど、練習着もシンプルなものを選びがちなのでVECLOSが自分のスタイルとあっており、デザイン面と性能共に満足しています。愛用していきたいです。